中国語ドラマを、日本語字幕なしで見たい!
・コロナが終わったら、台湾旅行をしたい!

など女性受講者が急増中

たくさんの講師から中国語を習い、どんな講師よりも日本人に中国語を教える方法、手段を熟知しています。中国語を〝外国語〟として学んだからこそ、独自のノウハウで教えられます。

初回限定無料レッスン

日本人講師と中国人講師、
両者からのアプローチで、
いいとこ取りレッスン。

今のレベルから、どのように学べばいいのか、
無料アドバイス。

中国語をゼロから始める方には、短期上達NEEDS式学習法をご紹介。日本人講師から学習法や暗記法、家庭学習法などアドバイス。中級者以上の方には、ネイティブ講師との体験レッスン終了後に、現在のレベルからもっと伸ばせる能力と、どのように伸ばしていくべきか、おすすめのテキストなどもアドバイス。(お申し込み段階で希望する講師をご記入いただくと、可能な限り対応致します。)

 体験レッスンの流れ

目的のヒアリング(5分)
生徒さんのレベルを診断(5分)
お試しレッスン(40分)
上達方法をアドバイス(10分)

ニーズ中国語教室は、プライベートレッスンですので、
生徒さんのご都合に合わせてご予約をお取り致します。
ご希望の日時をお申し付け下さい。
無料レッスン時に売り込みは致しませんので、他のスクールさんと比較し、納得されてからご入学下さい。

ニーズの生徒さんはこんな人たち

短期上達ニーズ式学習法とは

初心者は、日本人講師に舌の位置を細かく確認しながら(日本語で説明してもらいながら)、発音の出し方を教わる方が分かりやすいです。
ネイティブ講師は、小さい頃から中国語の発音が出せるので、どのように発音を出すのかの説明がほとんど無く、音だけ何度も繰り返して同じ発音を出すように指導されますが、中国語独特の発音を日本人が出すのは難しく、時間がかかります。

語彙の意味や文法の使い方においても「この文法は通常の形と違うけどなぜこうなるの?」という質問に対して、よほど【教育者になるための教育】を受けていない限り「これはこういうものだからこのまま覚えて」と言われてしまい、丸覚えするしかありません。
理屈が合わないと応用が効かないので、非効率的な学習になってしまいます。

一方で、会話によるアウトプットの練習や、中国のスラングを教わるという点では、ネイティブ講師が優れており、どちらの国の講師から習うのが正しいとは一概に言えません。
初心者は、日本人講師8中国人講師2くらいの割合で学習を始め、中級レベルで5・5を目指し、高級レベルで日本人講師と中国人講師の割合を入れ替え、最終的には完全にネイティブとの会話が成立するところまで持っていくのが理想的です。

日常会話レベル≠ネイティブレベル
実は難易度がまったく違います。
発音も完ぺきで、知らない単語もない状態になるまでの道のりは、長いです。
ニーズ中国語教室では覚えにくい発音の単語を暗記する際、日本人にとって馴染み深いカタカナでふりがなを振って、発音を出す練習をしてもらいます。
例えば、『酒(jiǔ)』は「ジウ」ではなく「ジォウ」ですし、『木村(mùcūn)』は「ムーツン」ではなく「ムーツゥン」ですし、『日本(rìběn)』は「リーベン」ではなく「リ゛ーベン」のようにrにzがつくような濁った音になります。
この方法で発音練習をした方が、短期間でネイティブの発音に限りなく近づけますし、一度覚えたら忘れません。
語学学習において、日本語でふりがなを振る事は禁忌とされていますが、発音を正確に出すことばかりに捉われすぎると上達が遅くなってしまいます。
日本人講師による日本人の感覚に寄り添った解説でレッスンを行いながら、定期的にネイティブ講師とのアウトプットの練習にも励んでもらう。これが短期上達ニーズ式学習法です。